2014年6月の記事一覧

2014年6月に更新された
千羽鶴未来プロジェクトからのお知らせ、活動報告、トピックスです。

| 1 |

クッキー教室パートⅡ-2

2014年06月16日(月曜日)

クッキー教室パートⅡ-2本日のテーマはモンモリオンのマカロンパリ風マカロンはカラフルですが、教室ではホワトゥー地方のモンモリオン発祥のモンモリオンのマカロンが目標です。絞り出した形はしっかり付きざっくりとした外側に、まろやかな口当たりの良い内側の食感が特徴です。つづき >>

活動報告 - 2013年度〜2014年度】 Posted by 事務局 at 15時00分

2014夏の  うちわ と 扇子。千羽鶴R-70を使った新製品。

2014年06月14日(土曜日)

2014年夏の新商品「うちわ」と「扇子」が新登場。千羽鶴R-70を使った美しい仕上げに思わず扇ぎたくなる逸品です。うちわ(S):参考企画うちわ(w)750円扇子 :参考企画お届けは、7月上旬になります。(税込価格)つづき >>

トピックス】 Posted by 事務局 at 12時59分

2012年8月から始まった、千羽鶴ファクトリー構想では、6月3回目の配布で約10屯の千羽鶴を解体。

2014年06月13日(金曜日)

2012年8月に14作業所で発足したファクトリープロジェクトは、2014.9月に27のチームでスタートした。しかし諸般の事情で現在は21チーム。9月にはすでに5チームが参加を表明し、26チームになる予定。この一年間に解体選別された千羽鶴は528袋(1袋20Kg)で、合計約10屯を解体したことになる(つづき >>

トピックス】 Posted by 事務局 at 11時15分

千羽鶴再生グッズ「付箋」の組立をしています。

2014年06月05日(木曜日)

 障害者支援で多くのスポンサーから受注したオリジナル付箋は、スポンサー毎のパッケージデザインで印刷されたスリーブを使って組立が始まりました。 今組み立てているのは、スポンサーIGLと金正堂のオリジナル付箋。日々千羽鶴を解体している利用者の皆さんが「千羽鶴がこんな形になるんだ」と、慎重に作業が進んでいつづき >>

活動報告 - 2013年度〜2014年度】 Posted by 事務局 at 12時30分

| 1 |

TOP > 千羽鶴未来プロジェクト総合 > 2014年6月の一覧

2021-2022 年度

千羽鶴未来プロジェクト活動カレンダー

<<

2021-6

>>

12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930

お知らせ

千羽鶴未来プロジェクトのお知らせ

2018/05/25 Fri

今年2回目の入館記念平和のハガキを納品しました

今年も、平和記念館入場者に渡す記念ハガキの納品が始まりました。今月は4月に続いて15万枚のはがき(原爆ドーム・慰霊碑・平和の子の像のイラスト)を運び込みました。

これまでのお知らせ

活動方針

千羽鶴未来プロジェクトの基本方針

再生ノートと折り鶴「千羽鶴未来プロジェクト」は、千羽鶴の再生を通して世界の子どもたちと共に平和について学びます。

日本語[Japanese] 英語[English]

千羽鶴未来プロジェクトからのお願い

PDFファイル(505KB)

プリントアウトしてご利用ください。

PDFをダウンロード

活動報告

千羽鶴未来プロジェクトの主な活動

2021/04/03 Sat

新しい社会実験として、両親何れかに医療従事者を

コロナ禍が始まって、子供達は、春休み、夏休み・冬休みも思うように過ごせない1年が過ぎようとしています。我々は医療従事者の方々を支援する方法を色々と模索して、障がい者支援と医療従事者支援を同時に進める方法として、Junior Art Project を進めることにしました

これまでの活動報告

トピックス

再生活動以外の主な活動

2021/06/08 Tue

アンジュビオレ「あっちゃん御朱印帳」制作協力し

広島の女子サッカーチームアンジュビオレには、家業が神社という選手が在籍。それででは神社に関した御朱印帳をつくろうと、「あっちゃん御朱印帳」制作協力しました。千羽鶴再生紙を使ったオリジナルな御朱印帳は、受注生産することが可能。試合会場で受付をしています。サイン貰えたらいいね・・・・

これまでのトピックス

アーカイブ

月ごとの記事一覧

2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年

総合一覧

千羽鶴未来プロジェクトは、千羽鶴再生ノートの販売と、会員による年会費で運営されています。

ページの先頭へ