2007年10月の記事一覧

2007年10月に更新された
千羽鶴未来プロジェクトからのお知らせ、活動報告、トピックスです。

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千羽鶴の解体

2007年10月20日(土曜日)

広島市の三陽高校で、広島の高校生平和ゼミナールのメンバー及び先生方総勢25名で、沖縄をはじめとする各地から寄せられた使用済み千羽鶴の解体作業を行いました。つづき >>

活動報告 - 2007年度】 Posted by 事務局 at 12時43分

2007年度東広島青年会議所 青少年育成特別委員会の事業「作ろう!こだわりの折り紙ヒコーキ」に協力

2007年10月06日(土曜日)

 10月6日 (土)東広島運動公園にて「作ろう!こ だわりの折り紙ヒコーキ」が開催され、90名の参加者でこだわりのデザイン、飛行距離などを競い、「折り紙ヒコーキ伝道師」認定書に「千羽鶴再生紙」が採用されました。 大きさはA4サイズで作られた賞状には「折り紙伝道師」として活躍するこつづき >>

トピックス】 Posted by 事務局 at 00時16分

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2022-2023 年度

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お知らせ

千羽鶴未来プロジェクトのお知らせ

2018/05/25 Fri

今年2回目の入館記念平和のハガキを納品しました

今年も、平和記念館入場者に渡す記念ハガキの納品が始まりました。今月は4月に続いて15万枚のはがき(原爆ドーム・慰霊碑・平和の子の像のイラスト)を運び込みました。

これまでのお知らせ

活動方針

千羽鶴未来プロジェクトの基本方針

再生ノートと折り鶴「千羽鶴未来プロジェクト」は、千羽鶴の再生を通して世界の子どもたちと共に平和について学びます。

日本語[Japanese] 英語[English]

千羽鶴未来プロジェクトからのお願い

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活動報告

千羽鶴未来プロジェクトの主な活動

2022/12/28 Wed

2022年最後の納品でした。これで300000

原爆資料館への入場記念に「はがき」「しおり」と続き、昨年から「平和の付箋」を障がい者支援の一環として、千羽鶴未来プロジェクトが全面バッククアップして進めている事業の一つです。三種類(ドーム・原爆の子の像、慰霊碑)をイラストにして、小さな封筒に入れ5月〜12月の8ヶ月納品をしました。障がいの有る職人達

これまでの活動報告

トピックス

再生活動以外の主な活動

2022/10/22 Sat

広島市令和4年度の米寿記念カタログに、千羽鶴再

令和4年の今年、広島市松井市長から88才の長寿をお祝いする記念品がカタログになって届けられました。その中の一つに千羽鶴未来プロジェクトが多くの和紙・扇子づくり職人の方々に助けられて製作した自慢の「扇子」もカタログに掲載され広島県内の魅力ある品々の一つに選ばれました。

これまでのトピックス

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千羽鶴未来プロジェクトは、千羽鶴再生ノートの販売と、会員による年会費で運営されています。

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