2011年07月21日(木曜日)

千羽鶴再生紙を使った POP ART 「世界遺産 原爆ドーム」を8月6日平和公園内のレストハウスで販売を開始します。

画像

組み立てたPOP ART 原爆ドーム

千羽鶴再生紙を使った POP ART 第一弾「原爆ドーム」を平和公園内のレストハウスと、あおぎりで販売します。
再生紙を使った POP ART は、広島に集まる千羽鶴の活用方法について再生の選択肢もあると、広島市の方針が変わったことで実現しました。
組立方法は、レーザーでカットされたラインと、折り曲げラインを上手く使って組み立てるもの。丁寧に組み立てると15分は掛かる本格的なものです。是非チャレンジ下さい。

価 格 500円税込み
発売日 8月6日
サイズ ハガキ2枚分
販 売 ショッピングページでどうぞ

Posted by 事務局 at 19時19分ニュース

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お知らせ

千羽鶴未来プロジェクトのお知らせ

2018/05/25 Fri

今年2回目の入館記念平和のハガキを納品しました

今年も、平和記念館入場者に渡す記念ハガキの納品が始まりました。今月は4月に続いて15万枚のはがき(原爆ドーム・慰霊碑・平和の子の像のイラスト)を運び込みました。

これまでのお知らせ

活動方針

千羽鶴未来プロジェクトの基本方針

再生ノートと折り鶴「千羽鶴未来プロジェクト」は、千羽鶴の再生を通して世界の子どもたちと共に平和について学びます。

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千羽鶴未来プロジェクトからのお願い

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活動報告

千羽鶴未来プロジェクトの主な活動

2022/12/28 Wed

2022年最後の納品でした。これで300000

原爆資料館への入場記念に「はがき」「しおり」と続き、昨年から「平和の付箋」を障がい者支援の一環として、千羽鶴未来プロジェクトが全面バッククアップして進めている事業の一つです。三種類(ドーム・原爆の子の像、慰霊碑)をイラストにして、小さな封筒に入れ5月〜12月の8ヶ月納品をしました。障がいの有る職人達

これまでの活動報告

トピックス

再生活動以外の主な活動

2022/10/22 Sat

広島市令和4年度の米寿記念カタログに、千羽鶴再

令和4年の今年、広島市松井市長から88才の長寿をお祝いする記念品がカタログになって届けられました。その中の一つに千羽鶴未来プロジェクトが多くの和紙・扇子づくり職人の方々に助けられて製作した自慢の「扇子」もカタログに掲載され広島県内の魅力ある品々の一つに選ばれました。

これまでのトピックス

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千羽鶴未来プロジェクトは、千羽鶴再生ノートの販売と、会員による年会費で運営されています。

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