活動報告 - 2012年度〜2013年度

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マツダ財団の支援による[タペストリー]の贈呈式

2013/12/13 Fri

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贈呈式でご挨拶をするマツダ財団担当課長様

千羽鶴ファクトリー構想に、マツダ財団から受けた支援で[タペストリー]を4組み16枚を作成し、スマイルスタジオで贈呈式を行った。用途は、千羽鶴が解体され、工場で再生紙に焼死される工程や、再生グッス、海外へ届けられるノートやボールペンの様子がデザインされ、作業所で行われるイベントや解体作業で、平和学習に使われる。
ファクトリー構想に参加している作業所が、気軽に使用できるよう、今回4セットをマツダ財団の支援で製作することが出来た。

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タペストリーを説明するNPO事務局長


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重松理事長からタペストリーを受け取る作業所のスタッフ


Posted by 事務局 at 11時00分2012年度〜2013年度

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お知らせ

千羽鶴未来プロジェクトのお知らせ

2018/05/25 Fri

今年2回目の入館記念平和のハガキを納品しました

今年も、平和記念館入場者に渡す記念ハガキの納品が始まりました。今月は4月に続いて15万枚のはがき(原爆ドーム・慰霊碑・平和の子の像のイラスト)を運び込みました。

これまでのお知らせ

活動方針

千羽鶴未来プロジェクトの基本方針

再生ノートと折り鶴「千羽鶴未来プロジェクト」は、千羽鶴の再生を通して世界の子どもたちと共に平和について学びます。

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千羽鶴未来プロジェクトの主な活動

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トピックス

再生活動以外の主な活動

2019/02/22 Fri

大刀洗平和祈念館から、千羽鶴が届きました。

2019.2.19㈫福岡県 朝倉郡にある筑前町立大刀洗平和記念館からワゴン車一杯に詰まれた千羽鶴との職員3名の訪問を受けました。長崎平和祈念館で我々千羽鶴プロジェクトのことを知り、工房で働く障がいの有る職人達への表敬訪問が目的の一つで、すまいる☆スタジオのスタッフからグッズ製作現場の説明を

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千羽鶴未来プロジェクトは、千羽鶴再生ノートの販売と、会員による年会費で運営されています。

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