2011年04月25日(月曜日)

松井広島市長RCC Eタウンへ生出演

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松井市長は、RCCのEタウンプロジェクトに生出演して、千羽鶴の最終処分方法で、コメンテーターからの質問に再生への選択肢が十分考えられると語った。
選挙期間中、松井市長は再生ボールペンを胸に自らも再生へのPRを続けたという。広島の未来は明るくなった。
我々は過去の経験を元に、単なる再生活動だけでなく、明るい元気の出る広島へ向かってプロジェクトをさらに前進させる。

Posted by 事務局 at 10時17分ニュース

2018-2019 年度

千羽鶴未来プロジェクト活動カレンダー

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お知らせ

千羽鶴未来プロジェクトのお知らせ

2018/05/25 Fri

今年2回目の入館記念平和のハガキを納品しました

今年も、平和記念館入場者に渡す記念ハガキの納品が始まりました。今月は4月に続いて15万枚のはがき(原爆ドーム・慰霊碑・平和の子の像のイラスト)を運び込みました。

これまでのお知らせ

活動方針

千羽鶴未来プロジェクトの基本方針

再生ノートと折り鶴「千羽鶴未来プロジェクト」は、千羽鶴の再生を通して世界の子どもたちと共に平和について学びます。

日本語[Japanese] 英語[English]

千羽鶴未来プロジェクトからのお願い

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活動報告

千羽鶴未来プロジェクトの主な活動

2019/03/11 Mon

平和の御朱印帳販売を開始しました。

商品開発に約2年を費やしたプロジェクト最もお薦めグッズの一つです。本文は職人達の努力で納得の行く朱印帳になりますが、千羽鶴再生和紙に相応しい表紙が和歌山県海南市の蒔絵工房のご協力で完成し販売を開始することが出来ます。 千羽鶴再生和紙を使った御朱印帳は、全て職人達の手造りのため予約販売とさせて頂いてい

これまでの活動報告

トピックス

再生活動以外の主な活動

2019/02/22 Fri

大刀洗平和祈念館から、千羽鶴が届きました。

2019.2.19㈫福岡県 朝倉郡にある筑前町立大刀洗平和記念館からワゴン車一杯に詰まれた千羽鶴との職員3名の訪問を受けました。長崎平和祈念館で我々千羽鶴プロジェクトのことを知り、工房で働く障がいの有る職人達への表敬訪問が目的の一つで、すまいる☆スタジオのスタッフからグッズ製作現場の説明を

これまでのトピックス

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千羽鶴未来プロジェクトは、千羽鶴再生ノートの販売と、会員による年会費で運営されています。

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